投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI

2018年6月29日に金融庁から公表されました「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」について、当社の状況は次のとおりです。
当社では、お客さまの投資意向に沿った最適かつご満足な成果が得られますよう、お客さま本位の業務運営の実現に向けた取組みを進めています。

投資信託の運用損益別お客さま比率

2019年度(過去2年分)

運用損益別お客さま比率

投資信託の預り残高上位20銘柄(設定後5年以上)のコスト・リターン/リスク・リターン

2019年度(過去2年分)

コスト・リターン -投資信託預り残高上位20銘柄(設定後5年以上)- 銘柄名

ご留意事項について

  • ・ 2019年3月末時点において、ファンドラップの取扱いはありません。
  • ・ 投資信託には、ETF、上場REIT、公社債(MRF・MMF等)、私募投信を含みません。
  • ・ 運用損益別顧客比率は、トータルリターン通知制度に基づく基準日時点のトータルリターンに基づき算出しており、2011年3月末日以前の買付のある方は除きます。
  • 表示は対象20銘柄の残高加重平均値を示します。
  • ・ 外貨建て投信信託における運用損益の算出方法は、評価額は基準日現在の為替レートおよび運用損益は取引日の為替レートで算出しております。
  • ・ 投資信託の販売会社における比較可能な共通KPIの定義はこちらをご覧ください。pdf
  • ・ 共通KPIの各数値は過去の一時点における実績に基づくものであり、将来の運用損益、コスト・リターン、リスク・リターンをお約束するものではありません。